【面接トーク術】事前準備と表現の工夫でライバルと差をつけよう!(1)

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応募先施設や職種にかかわらず、
「志望動機」「転職理由」「前職経験」は、
転職面接で必ずと言っていいほど聞かれる質問です。

相互関係があり、
しかもバリエーション質問も多いので、
その場しのぎの応答ではつじつまが合わなくなります。

よくあるNG表現をみてみましょう!

×「人と接する仕事がしたい」

×「人の役に立つ仕事がしたい」

 多くの応募者が使う表現ですが、
対人折衝のない仕事などめったになく、
目標が不明確と思われる恐れがあります。

自分の何を生かし、
どう接したいのかまで話す必要があります。

×「やる気は負けない自信がある」

×「きっとお役に立てる」

×「なんでもやります」

 やる気はあって当然の前提条件です。

その上で、
実際自分に何がやれるのか
具体的に話せるようにしましょう。

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応募先の業務は未経験でも
応用できる前職の業務経験や、
その仕事に必要な知識を得るための努力があれば、
それをクローズアップしてもいいですね!

次回もやってしまいがちなNG例と
その改善方法
をお伝えします!
お楽しみに★


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