≪色の効果①≫ 色の刺激で右脳が活発に!

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皆さんがふだん無意識に目にしている様々な「色」。

そんな「色」若返りやストレス解消の効果があることを
知っていますか?

 

近年、色が持つ力によって、脳の老化防止に
つながっているのではないかという研究が進み、
注目を集めています!

 

色の刺激が「感情に関わる脳分を活性化させる」
のはよく言われていますが、その働きが

老化防止に効果があることが分かってきたのです☆

認知症の患者さんは右脳が縮んでいるケースがある
ことからも、右脳を活性化させるのは
大変重要だと考えられています。

 

色は五感のうちでも、特に人間の感情や記憶
などと強く結びついていることが分かっています。

色を見ているだけでも感情の働きは活発になります。

たとえば、カラフルな色鉛筆を見ているだけでも元気になる
という人は多いですし、いろいろな色の服がかかっている
クローゼットから毎日服を選ぶだけでも
脳にとっては良い刺激になるのです。

女性はファッションやメイクに
多くの色を使うため、男性よりも
右脳を使うシーンが多いかもしれませんね。

 

次回は、

そんな見るだけでも脳に良い効果のある色を使って、
絵を描いたり、塗り絵をしたりして「表現」することによって
得られる更なる効果

についてお伝えします!

お楽しみに★


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